【30代の風俗バイト】デリヘルでの効率の良い稼ぎ方

今の風俗業界では30代女性が活躍することは珍しくなくなり、人気業種のデリヘルでは多くの女性が活躍しています。30代女性でも稼ぎやすいと言われるデリヘルですが、稼ぎ方次第で大きく収入に差が出てしまいます。では、効率の良いデリヘルの稼ぎ方とは一体どうすれば良いのでしょうか。
<そもそもデリヘルってどんなお店?>
まず、デリヘルが一体どんなお店かというと、「特定の店舗を持たず、電話でホテルや自室に出向いてサービスを行うヘルス」です。いわゆる無店舗型派遣風俗と呼ばれる業種で、今日本でとても勢いのある業種となっています。派遣先は幅広く、中心となる駅などから車で10~20分程度の距離全域が派遣エリアとなっているのが一般的です。
サービス内容自体は、基本は一般的なホテヘルや箱ヘルと変わりありません。お店のコンセプトなどの影響が大きく、普通のサービスから極端にマニアックなサービスまで、様々なサービスが行われます。30代女性が集まる人妻・熟女系のジャンルも多く、働きやすいと言えるでしょう。
価格的にもピンキリで、安い所では50分で1万円を切るところもあるのですが、高い所では100分で10万を超えることもあります。お店によってほぼ別物と言っていいほど違いがあるのも、デリヘルの特徴です。
<効率よく稼げるのは高級店?格安店?>
デリヘルで効率の良い稼ぎ方のためにまず決めたいのが、「高級店で働くか格安店働くか」ということです。金銭効率だけを考えるのであれば完全に高級店となりますが、必ずしも格安店が稼げないというわけではありません。
高級店は、高額の料金となりますがその分だけ女性の給料も破格です。1回の接客時間こそ多少は長くなりますが、その分時間単価あたりは格安店の数倍にもなります。1日3人~4人の接客で日給10万円を超えるので、とにかく稼ぎたい人にはおすすめでしょう。
格安店は、料金が安いため給料の単価も安く、ある程度客が入らないとほぼ稼げません。1回あたりの単価は6千円~8千円程度ですので、まともに稼ぐなら1日あたり5人前後の接客が必要です。それでも高級店の2人分くらいの金額ですから、よほどの人気嬢にならない限りは高級店の給料を超えるのは難しいと言えます。
<お店選びは出張エリアの大きさが重要>
デリヘルのお店選びではお店のランクも重要ですが、出張エリアの大きさというのも注目したいポイント。出張エリアが大きいということは、それだけ利用してくれるお客さんが多くなるということですから、接客チャンスが広がります。効率を考えたらやはり接客がしやすい方が稼げますから、忘れず見ておきましょう。
また、出張エリア内であっても、場所によっては交通費が高くなったりしますお客さん側からすれば交通費で余計な費用が掛かるのを嫌がる傾向にありますから、基本は出張エリアの中心まで出向いて利用することが多いのですが、まれにエリアギリギリの場所まで出張することがあります。そうなった場合、次の接客には移動時間が余計にかかることになってしまいます。移動時間は給料が出ず純粋なロスということになりますから、効率は悪くなってしまいます。そういった事も考えながら、お店を選ぶと良いでしょう。