受け身が苦手な40代女性におすすめ!2つの風俗ジャンルについて

女性の中には、エッチの時に受け身になるのが苦手という方もいるかもしれません。実は風俗で働く女性にもそういった方は多く、40代のベテラン風俗嬢でも苦手な方はいます。そのような方でも働きやすいおすすめな風俗ジャンルというのもあって、普通のジャンルが難しい方でもバッチリ働くことができるのです。
<受け身にならずに稼げる2つの風俗ジャンル>
いくつもある風俗ジャンルの中で、受け身が苦手でもOKなのはそう多くはありません。では、どの風俗ジャンルであれば大丈夫なのかというと、それは『性感エステ』と『オナクラ』の2つです。これらの風俗ジャンルの特徴は、「男性が女性に触れない」ということです。一般的なソープやデリヘル、ホテヘルといったものの場合、女性が男性にサービスをして気持ち良くさせるのは当然ですが、逆に男性が女性を責めるということも可能になっています。サービスをされる欲求と女性を感じさせたいという欲求、どちらも満たせるというのがこれらのジャンルの魅力となっているのですが、性感エステとオナクラの2つは違うのです。また、年齢があまり関係無いというのも特徴です。40代という年齢であっても影響は少なく、サービス内容的にもまず女性が受け身になることはありませんから、安心して働くことができるでしょう。
<【性感エステ・オナクラ】それぞれの仕事内容とお給料の違い>
・性感エステ
性感エステは、一般的なエステと同じでマッサージが主体となっている風俗です。体全体を揉みほぐすほか、鼠蹊部や睾丸などのマッサージ、フィニッシュには手でサービスが行われます。着衣サービスなどで40代女性も活躍しているジャンルです。給料は、風俗の中ではやや高めとなっていて、これはコースの設定時間や料金が高めになっているからです。バック率では普通の風俗と変わらないので、しっかり稼げるでしょう。
・オナクラ
オナクラの基本的な仕事は、「男性がオナニーをしている所を見ているだけ」という非常に簡単なものです。しかし、最近では見ているだけではなく手やオプションで男性を責めるというのも一般的になっています。
給料は、低価格風俗ということで単価的に安く、回数やオプションで稼ぐ形になります。サービス内容や各種テクニックがより収入に影響しますが、利用者も多いため総合的には普通の風俗と同じぐらい稼ぐことも可能です。
<それぞれの向いている人>
性感エステに向いているのは、「できるだけ一般的な仕事に近い形で高収入を稼ぎたい」という方です。仕事内容は男性をマッサージでいやすことなので、店舗でも講習などが行われています。純粋にマッサージスキルを学ぶこともできるため、あまり風俗っぽい仕事はしたくないという人におすすめです。
オナクラに向いている方は、「短時間出勤で稼ぎたい」という人です。オナクラはコース時間が短いため、他業種と比べて1本あたりの時間を短くすることができます。長時間ずっとサービスする自信がない…という人にもおすすめです。